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空間を広く見せる工夫 

2019.07.27

大谷 金秀大谷 金秀

住宅を設計するうえで、お施主様のご要望を最大限取り入れながら、できる限り空間の広がりや奥行き感を感じられるように心がけています。

吹き抜け手すりをアイアンフレームに、その先に大きな開口部を設けることで奥行き感が生まれ、1階との関係性もより近く感じられます。

ダイニングテーブルを造作でお部屋の中心に設けることで、空間を分断せずに緩やかに仕切ることができます。階段がスケルトンであることも効果があります。

 

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